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この記事は、キレイの法則協賛のブログ記事コンテストにエントリー中です。
![]() シェアブログstylifeに投稿 何だろうね。 思春期から青年時代にかけて、嘴の黄色かった頃は、 やれ、内面の美しさだとか、なんていうの、つまり 「心」が綺麗な人が俺は好きなんだなんて、ムリヤリ思い込もうと してた。それって、今思うとスッゲェ偽善的。 結局、そういう振りがしたかったって言うか、 そういう自分でありたかったって言うか、 極言すれば、相手の内面を見て好きになれる そんな自分が好き ・・・・・・・・・ だから相手は誰でも良かったんだよね。 相手なんか実は見ちゃいなかった、俺。 ・・・・・・・・・ で、本題ですが、綺麗って結局なんだろ? 司馬さんも書いてたけどさ、 やっぱり、身動きっていうか、顔じゃないんだよね。 立ち居振る舞い??そんな感じ。 舞とか、バレェ、ダンス、 一言で言えば、芸だよね。 はい、結論。 やっぱ見た目が第一ですが、綺麗って言われたかったらやっぱり努力。 そして私が重んじるのは身のこなし方。 美人顔でも歩き方や、姿勢が拙かったらちょっとね・・・・ |
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